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私には20代のセフレがいます。とは言ってもアラサー女性なのですが、33歳の普通のサラリーマンである私がどうして人妻セフレを作ることが出来たのかを紹介します。

きっかけはセフレ掲示板

彼女と知り合ったのは、セフレ掲示板でした。セフレ掲示板といえば、業者の温床のようなイメージを持たれている方も多いですが、中には、自分の性癖が満たされず、本当に悩んでいる女性も多いと思います。

そんな中で旦那さんとのセックスがあまりにノーマルすぎて、欲求不満が解消出来ないというSM好きな人妻を発見したんです。早速、アプローチしてみると、まずはメールでどのくらいSM好きなのかどうかを確認されました。

彼女にとってみると、普通のセックスをするつもりはなく、SMプレイをしてくれる人間でない限りパートナーにする価値はないので当然のことですね。

なんとか彼女の目に留まり、平日の昼間から会うことになりました。

SMショップでアイテムを購入→ホテルへ

カフェで待ち合わせをし、お互いの姿を確認。その後、色々と話をして打ち解けました。

旦那さんのセックスへのダメ出しなど、かなり具体的なことを聞かされて、真っ昼間から他人に聞かれたら完全に引かれる内容でした。

不満を話して、すっきりしたところで、SM好きな彼女が行きつけだというSMショップへ行きました。そこでバラ鞭とロープ、アイマスクとバイブ、ギャグボールなどを購入してラブホテルへ。
総額4万円ほどのアイテムを購入し、予め用意してきたボストンバッグの中にしまい込みます。

かなりのドM人妻だった

ホテルに入り、まずは準備。チェーンつきの首輪をつけ、下着姿にし、ギャグボールとアイマスクを装着。床に四つん這いにさせたところで、鞭でビシビシとヒップや背中を痛めつけます。

バシンという乾いた音に合わせ、背中を弓なりにし、ピクピクと痙攣させる彼女。しばらくすると真っ白な彼女の肌には鞭のピンク色の線が浮かび上がってきます。

「うぐ‥」と苦しそうにしながらも、かなり快感を感じているようでヨダレも垂れ流しです。ギャグボールを外しチェーンを引き寄せて強制イラマチオ。ガボガボとえずきながらも懸命に咥え、喉奥で感じてしまっているような変態女でした。

その後、おもちゃを使ったり、緊縛プレイをしたり、たっぷり4時間。こちらもかなり汗だく、汁まみれになり、かなり疲れましたが、彼女が求めるSMプレイが出来たようで、以後、お呼び出しを定期的に受けています。

ポッチャリでカワイイ人妻と即ハメw出会い系で知り合ってからヤルまでの過程を公開!

僕には年上の人妻セフレがいます。23歳で社会人になりたてで経済力も低い僕が、年上の人妻をセフレに出来たのは、やっぱり出会い系サイトのお陰です。

僕がポッチャリ人妻をセフレにした経緯を紹介します。

出会い系は欲求不満女の吹き溜まり

リアルな生活の中では、自分が持っている欲求不満を口にする女性は少ないもの。女性のことをある程度知っていれば、このくらいは常識ですよね。

新卒で社会人になりたてな僕が既婚者女性と出会う場なんていうのは当然にありません。でも、唯一あるのがインターネット上での出会いなんです。

実際に使ってみると、本当に欲求不満を抱えている本音全開の女性ばかりが利用していることが分かりました。

セフレのドタキャンされたヤリマン女性

即会い掲示板に「これから○○まで迎えに来てくれる人いない?」という書き込みを見つけ、暇だった僕は速攻でアプローチ。

ポッチャリ体型だけど顔はまぁまぁ。セフレにドタキャンされて、ホテル街近くのコンビニで時間を潰している様子だったNさん。よくよく聞くと、旦那さんとは完全にセックスレスで、現在セフレが3名いるという話です。

ポッチャリは好みではないけれど、3人もの男性を虜にしているし、何より結婚出来ているんだから、ルックスなどは並以上かなという予想をして会いに行くことに決めました。

駅で待ち合わせで即ホコース

出会い系での色々なトラブルも知っていたので、いきなり人気のないホテル街での待ち合わせは避け、駅前で待ち合わせることにしました。

ポッチャリと行っていましたが、僕から見れば普通体型だと思いました。「Nさんですか?」と声を掛けると、「○○くん?すごく若いねー!かわいい感じ。私でいいならすぐにホテルに行っちゃおうよ!」とかなり積極的です。

どんどんと手を引かれてラブホの部屋にチェックイン。部屋に入るなり即尺からの即ハメです。ベッドまでたどり着くことなく、ドアの前で立ちバック状態での即ハメ。

まずは即ハメしてから詳しい話でもしましょうかといった感じのクレイジーなプレイスタイルに終始押されっぱなしでした。

テクのなさは持久力でカバー

こんな感じで主導権を握られ、一度目はあっさりと発射してしまう僕。「えー?もう終わり?ねー!もう一回しよっ!」と上目遣いで再びお掃除フェラを敢行してくるNさん。

「ベッドで‥し‥しませんか‥」という僕の言葉に従い、ベッドに辿り着くと、驚く早さで上着を脱ぎ捨てシックスナインの体制からフェラ&クンニのしあい。

やはり僕のつたない前戯テクでは満足させられず、挿入での激ピストンと持久力でなんとか満足してもらい、セフレの末席に加えて頂きました。